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虚言症の戯言
2006/03/26 01:58
とある田舎の公立大学に、一人の男がいた。

彼は人より大きな体躯と無愛想な顔の持ち主だった。



その豪快な外見とは裏腹に、

彼の心の中には繊細な「もう一人の自分」がいた。



友人たちは、もちろん親友と呼ばれる類の友人でさえ、

彼の中のもう一人の人格に気付くものはいなかった。



ロマンチストで、寂しがり屋で、少しだけ根暗。



男はもう一人の自分に「パイ」という名前を与えた。



そして、「パイ」に「虚言症の戯言」という表現の場を与えた。



パイは自分の考えている事、感じた事を、

自由気ままに表現できるようになった。



そして、その表現に反応してくれる人たちがいた。



男もそれを嬉しく思い、

パイでいることの居心地の良さを覚え始めた。



パイはその表現の場で、沢山の出会いをした。



自分と同じ大学生。

大人顔負けの活動をしている大学生。


社会で立派に働いている人。

家庭を持ち、子供を育てている人。


普通だったら絶対知り合えない人たちとの交流。


それは男にとってもパイにとっても、とても貴重なものになった。



そして、それと同時に、男の中でパイの存在が大きくなり始める。



男にはやらなければいけない事があった。

それは自分の夢を叶えるために必要な事。





「虚言症」という言葉は、本来存在しない。

男はパイの事を「自分の虚像」だと思って、この名を与えた。



虚像が発する言葉は全て虚言だと思った。



でも、本当は知っていた。

虚像ではなく、これもまた自分だという事を。



パイは少し休憩することにした。

そして男は夢に向かい始めた。




ただそれだけの事。



所詮二人は同一人物。



決して切り離せるものではない。







少しの間だけの、さようなら。








また会う日まで。







さようなら、そして、ありがとう。







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いい女の秘訣
2006/03/17 03:24

男が言う「可愛い」と、女が言う「可愛い」は全く違う。

正直、女の子が言う「可愛い」は、アテにならない。



そこで僕が、「男から見た可愛い女性像」を書き綴る。



彼氏のいる女性は、これを見て精進して欲しい。

彼氏のいない女性は、これを見てモテモテになって欲しい。




そして男性の方は、激しく同意して欲しい。








①お茶目な一面



完璧な女性よりも、少しぐらい隙があったほうが良い。

男性に「心憎いぜ、コイツ」と思わせるのが重要である。




~食事中~




男「ねえ、ちょっと」


女「なに、ダーリン」


男「よだれ出てるよ」







②チラリズム精神




見せてばかりではいけない。

時々チラリやポロリしてしまうのが良い。






~食事中~






男「ねえ、ちょっと」


女「なに、ダーリン」


男「鼻毛出てるよ」








③適度な気配り




気配り上手はモテの秘訣。

これは男女通していえる事である。





~戦闘中~




男「オ、オラに気を分けてくれ」


女「ういっす。どうぞ」







④エロカッコいい



いまどき人気の女の子。

クミ・コウダのお陰でこんな言葉が生まれた。





~コンビニの本コーナー~





男「何してるの?」


女「エロ本読んでるんだよ」










   
6位          15位



こんな女の子と付き合いたい。





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時は金なり
2006/03/15 00:30
タイム・イズ・マネー。

時間はとても貴重なものであり、尊いものだという事。

ベンジャミン・フランクリンのありがたいお言葉。



僕は時々、「働く」という事は「時間」を売って、

「お金」に変えるものではないか、と思う。



その仕事に生きがいを持っている人も、もちろんいる。

ただ、そういう人ばかりではない。



僕は現在大学生で、飲食店でアルバイトをしている。



忙しいときは時間の流れが速く感じるが、

暇な時は結構苦痛だったりする。



そんな時に役立つのが「時給の細分化」である。

バイトをしている時間は、全てお金になる。

その行動に値段をつけてみたりする。



まず、時給を1000円とする。

そうなると、10分あたりの稼ぎが166.6…円となる。

これを元に、色々な行動に値段をつけてみる。



例えば、僕が皿洗いをするとする。

5分時間を費やしたとすると83円の働きをしたことになる。

これはまだ仕事の分類に入るから良い。





では、仕事以外の事柄を例にしてみる。




僕がバイト先の女子高生にセクハラする。(事実)



僕「最近の女子高生はさー、色っぽいね」

女「いや、○○さんキモいし」




このセクハラに10秒かかる。

僕はこの10秒間に2.8円の稼ぎを生み出している。



おお、なんと生産的なのだ、僕のセクハラ。







僕が仕事中にう○こをする。

普通のアレだと思いきや、今日は違う。






「隊長、水っぽいであります!」








そう、直下型ゲリラの襲撃である。






このゲリラ、普段の生活では天敵と言ってよいが、

ことバイト中となると、話は違う。



強力なゲリラともなると、1分2分の戦いでは済まされない。

時には10分を越える戦いに発展する。



僕はバイト中の最高記録で、35分間ゲリラと戦った事がある。



それを時給に換算してみると、583円と言う数字をたたき出す。

この数字を大きいと見積もるか、少ないと見積もるかはあなたの自由。




ただ僕が言いたいのは、

「この時間、店のお仕事をせずに便所戦争をしていた」

という事である。





ゲリラが生み出した金。







ベンジャミン・フランクリンに変わって僕が言うなら、










ゲリラ・イズ・マネー










という事になる。










下痢は金なり。







   
8位          14位


↑も直下型で下がり中







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立寝男
2006/03/11 20:19

男は毎朝、立ちながら寝ている。

という話ではなく、人間は時に、直立しながら寝るときがある。


これはとても珍しい現象で、主に満員電車で見る事が出来る。

座る場所がなく、手すりに掴まりながら寝るアレである。



先日、満員電車に乗っていた時の話。



僕は座席に座れたのだが、終電という事もあり、

会社帰りのサラリーマンと思われる人が沢山いた。



僕の目の前に立っていた男性は相当疲れていたらしく、

両手で手すりの上の棒に掴まり、爆睡していた。



僕が本を読んでいると、事件は起こった。





突然、チョップされたのである。





言葉で説明するのは難しいが、

棒に捕まっている手が「するっ」っと外れて、

目の前に座っている僕に振り下りてきたのだ。



腕に体重をかけているせいもあり、

そのスピードと威力は、結構なものだった。


「この人も疲れているんだなー」と思い、

僕はそのチョップを無視していた。



しかし、彼はその後、

5発以上のチョップを僕に食らわせた。






お前は、三沢か。







あ、三沢はエルボーか。






とにかく、我慢できなくなった僕は、その人を睨みつけた。

彼は虚ろな目で僕を見ている。






そして、そのまま寝た。





今の大人は謝ることも出来ないのか。

僕はイライラしながらもう一度睨みつけた。




その時である。

事件がまた起こった。





彼はおもむろに、僕の顔へ下半身を押し付けてきた。

実際には電車の揺れに身を任せて動いているだけなのだが、

もう軽いセクハラである。



見知らぬ人の下半身を顔に擦り付けられる僕。






わしゃ、ヘルス嬢か。





その後も爆睡していた彼は、

容赦なく僕の顔に下半身をぶつけてきた。

一種のフェラーリに近いものを体験できた。




最悪な気分ではあるが、僕は冷静に考えていた。











コイツ、立ってる。











色んな意味で「立寝男」なサラリーマン。

僕は久しぶりに、他人に殺意を覚えた。






   
8位          13位


下ネタで恐縮です。

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彼女の作り方
2006/03/09 20:17

出会いの春が、やってきた。

新しい出会いに胸踊らされている人も多いであろう。



とりわけ、この季節には新しい恋が生まれたりもする。

恋人がいない人たちの期待も膨らむ。


しかし、ただ何もせずに傍観しているだけでは、

恋の情事など起こりもしない。


そこで、愛の道化(ピエロ)である僕が、

正しい彼女の作り方をレクチャーする。




心して聞いて欲しい。







①男らしい発言


これはとても重要である。

ナヨナヨした男など、話にならない。

日本男児たるもの、常に男らしくなければならない。



~駐車場での会話~

(男が車を見事にバックで駐車する)




女「すごいじゃん。駐車うまいね」

男「前から入れるより、後ろから入れる方が好きなんだ」





夜の注射もバックがお好き、みたいな。






②甘い言葉


男らしいだけではいけない。

時には甘い言葉をささやき、女性の心を溶かす必要もある。




~朝の食卓~




女「はい、コーヒーできたわよ」

男「砂糖いっぱい入れてね」








③時々見せる弱さ


いつもは強がっていても、時々弱い。

女性とはこういう男性に弱いものだ。


母性本能とでも言うのだろうか。

そこらへんをくすぐる必要がある。



~街ブラデート中~

(よそ見してたら、男が電信柱にぶつかった)



女「大丈夫!?」

男「骨、折れた」






④豊富な雑学


日常生活では役に立たないとは言え、

女性を喜ばせる雑学は必要である。



~秋葉原での会話~


女「ねえ、あのフィギュア何て名前?」

男「あれはね、綾波レイって言って、(以下略)」





⑤夢追い人


女という生き物は、夢を追いかけている男に弱い。

自分の夢をしっかりと見定め、それを追いかけてみよう。



~就職活動にて~


女「ちゃんと就活してる?」

男「いや、俺には夢があるからさ」


女「へー、何したいの?」

男「海賊王になりたいの」





⑥ギャップ


結局コレである。

ギャップに弱い、という人は多い。


今回は、いとも簡単にギャップを作る方法を教えよう。





まず、服を脱ぐ。

そして、クローゼットを開けよう。



1枚のパーカーを取り出す。






胸に光る文字。








「GAP」








   
9位          13位


これでモテモテ。





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例えば僕が、勇者なら
2006/03/06 17:25

「今日からあなたは勇者です。世界を救ってください」

突然こう言われたら、どうしようか。


もしかしたら、そんな依頼もあるかもしれないので、

念のためにセルフイメージしておく。




~パイソンクエスト~



僕は、勇者パイソン。

なぜか世界を救う事になった。



「おお、パイソン。まずは武器と防具を揃えるのだ」



そうか、まずは武器がなければ意味がない。

その資金も稼がなければならない。




勇者パイソンは、バイトを始めた。




パイ「いらっしゃいませ~!!3名様でよろしいでしょうか?」





パイは5000円(時給1000円×5時間)を手に入れた。

この5000円で、剣と盾を買おう。



パイ「すいません、何かいい武器ありますか?」

店員「あいにくですが、そのような物はございません」





世知辛い世の中だ。

気を取り直して、もう一度バイトに励む。




客「兄ちゃん、学生かい」

パイ「いえ、勇者なんです」

客「そうか、がんばれよ!」






パイは5000円(時給1000円×5時間)を手に入れた。

調理場で包丁とお鍋のフタを手に入れた。

とりあえず、しばらくはこれで我慢しよう。




「おお、パイソン。洞窟に住み着いたモンスターを退治するのだ」



洞窟へ向かう、勇者パイソン。

パイソンは鍾乳洞の洞窟に到着した。





パイ「これが鍾乳洞か…美しい」








パイソンのレベルが上がった。







「おお、パイソン。魔法を使わなければ、魔王は倒せぬぞ」



勇者パイソンは、黒魔術の研究を始めた。

よくわからないので、近所の魔女に教えてもらおう。




パイ「すいませ-ん、魔法っ…」

魔女「あら、どうしたの?」







勇者は恋に落ちた。







~2ヶ月後~



パイ「なあ、俺達結婚しないか?」

魔女「あら、魔王との戦いはいいの?」

パイ「そんなこと、もういいだろハニィ」

魔女「イヤ、勇者じゃないあなたなんて、ただの一般人よ」










勇者はフラれた。








「おお、パイソンよ。フラれてしまうとは情けない」









だまれ。







「おお、パイソンよ。そろそろ魔王を倒しておくれ」






はいはい。





パイソンは魔王の城へ向かった。

チャイムがあるので押してみる。



ピンポーン



パイ「すいません、魔王さんのお宅ですか?」

魔王「そうですが、何か?」

パイ「戦ってください」






魔王が あらわれた


→たたかう
まほう
どうぐ
にげる



パイソンは 包丁で 斬りつけた!!

ズババッ!!会心の一撃!!

魔王に 20の ダメージ!!



魔王は 病院に 駆け込んだ






~病院~





魔王「なんで、僕を襲ったんですか?」

パイ「いや、王様から頼まれたので」


魔王「僕、何もしてないじゃないですか」

パイ「ですよねー。言われてみればそうだ」


魔王「僕はただ、普通に暮らしていただけなのに」

パイ「うん、ごめん」









勇者は謝った。







パイソンは自分の家に戻ることにした。

母親が夕飯を作ってくれている。



パイ「なあ、母さん。勇者ってなんだろう?」

母「それはね、相手の痛みがわかる人よ」








勇者は自分を切りつけた。

ズババッ!!






パイ「い、いてぇ…魔王…気持ちが…わかったよ」

母「パイ!!目を覚まして!!」






返事がない。ただの屍のようだ。








「おお、パイソン。死んでしまうとは情けない」









   
8位          11位


だまれ。







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納豆と豆腐
2006/03/04 20:39





納豆と豆腐。

大豆から生まれた、奇跡の食材。


優れた栄養価に、朝の食卓を思わせる味。

もちろん、僕も大好き。



ただここで気になるのは、

「名前、逆じゃね?」

ということである。



本来「豆が腐っている(豆腐)」のは現在の「納豆」であり、

「納まっている豆(納豆)」は現在の「豆腐」である。



言いたい事が、おわかりになられたであろうか。

何か、間違っているとは思いませぬか。



これには、「中国から伝来した際に、間違って日本に広まった」

という説がある。(よくわからん)



とりあえず、昔の人はこう悩んだのだろう。






「どっちが豆腐で、どっちが納豆?」







そして今、現代人は同じ悩みを抱えている。









「どっちが修二で、どっちが彰?」








話がそれた。




本来だったら、今とは逆に広まっていたかもしれない、納豆と豆腐。

もしそうなっていたら、日常会話の内容も変わってくるだろう。







~あるカップルの痴話喧嘩~





女「あんた、浮気してるでしょ」


男「何だよ急に、君が一番さハニィ」


女「じゃあサチコって誰!!あたしに電話してきたのよ!!」


男「ちょ…ちょ待てよ!!」


女「うるさい!いいわけしないで!」


男「話を聞いてくれよ!!」


女「あんたなんか納豆の角に頭ぶつけて死んじゃえばいいのよ!!」









~甲子園決勝戦当日の朝の宿舎~





監督「みんな、よくここまで頑張ってくれた」


選手「ハイ!!かんとく!!」


監督「決勝戦に出られるだけでも素晴らしい事だ」


選手「ハイ!!かんとく!!」


監督「でも、せっかくここまで来たんだ、全力を尽くそう!!」


選手「ハイ!!かんとく!!」


監督「豆腐のような粘り強いプレーをするんだ!!」


選手「ハイ!!かんとく!!」













   
8位          11位



揚げだし納豆、一つお願いします!








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略語
2006/03/02 20:58
世の中を見渡せば、略語ばかり。

そうすることにより、その事柄が言い易くなり、

且つ、覚えやすくもなる。





「僕カノ」



これは有名な韓国映画、

「僕の彼女を紹介します」の略語である。




「ウイイレ」



「ウイニング・イレブン」の略語。

語呂があまり良くないと思うのは僕だけであろうか。




このように、長いものには略語を作りたくなるのが日本人の性。

というわけで、いくつか略語を考えてみた。





「あびる」




アサヒビールの略。








「それパン」




それいけ!アンパンマンの略称。








「今あい」




「今田耕司、あいのり」の略称。







「あのボク」




あの時の僕らはきっと 全力で少年だった。









「おれふた」




si 俺達はいつでも、二人で一つだった








「あにき」



アントニオ猪木











「おなにー?」




「おう、ひさしぶり!最近何してたー?」









「月おきよ!」




月に変わって、お仕置きよ!









「クリか」




クリリンのことかー!










   
8位          11位



↑くりぷり








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バトンを考える
2006/03/01 01:50
最近はあまり見なくなったが、

(というか、ブログ自体を見る時間がなくなった)

一昔前、「バトン」なるものが流行っていた。



僕の記憶が正しければ、初めは、

「ミュージカルバトン」がアメリカからやって来た。


質問は英字で書かれていて、

その下に日本語訳が書かれているバトン。



僕がブログを始めたのは、去年の夏ぐらい。

当時アクセス数が30ぐらいの僕のブログには、

誰もバトンをまわしてくれなかった。



そこから始まり、バトンは様々な形に姿を変えた。



時には質問文を隠し、いやらしく答えさせ、

またある時には、マジカルバナナばりの連想バトンになったり。





しかし、誰一人として、僕にバトンを渡してくれなかった。







「あれは、高貴な身分の方がなさるものなのだ」






僕はその夜、一人で泣いた。





そして時は経ち。

世の中のブログはバトンだらけになっていた。



あっちでバトン、こっちもバトン。

バトンバトンバトン。




バトン祭りじゃー。





自分の事を人に伝える、という点ではバトンは便利かもしれない。

ただ、僕のブログは「主人公が自分」なわけではない。



時には自分の体験話を書くが、基本は、

「頭で思ったこと、他人の観察記」なのである。

「僕という人間の日記」ではない。



そんな僕のブログを見てくださる方が、

「パイ」という人間に興味があるであろうか。(いや、あるはずがない)



という結論から、バトンはやらない事にしていた。(mixiは別)




というように書き綴ったが、結局のところ、

面白く答える自信がない

という事に尽きる。いわゆる、逃げ。




そんなんじゃ駄目だ、僕ちん。



というわけで、このブログで最初で最後のバトンをやろうと思う。

ちょうどバトンの事を書こうと思ったら、みぃさんから、

進化バトン52代目(将軍)なるものをもらった。


他ならぬ、みぃさんのお願いとあらば、喜んで受け取らせていただこう。

実は美人だからとか、そういうわけではない。






それでは行こうか、ワトソン君。





なんだかやたらと長くなったので、読みたい方だけどうぞ。


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